賃貸トラブル

wore published on
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Categories: diary

Tags: poem

賃貸に十数年住んでいるが初めてトラブる。

二年前に住み始めた賃貸の家賃値上げをするとのことで。二万弱の値上げ。 数か月前にオーナーと管理会社が変更されている。 しかもタイミングが極悪で、契約更新のタイミングでの通知。 退去するにも余計な費用が発生するため、 これは呑めんということで、法定更新という武器を手にし担当者に電話。

通知が遅いこと、賃上げ要因の妥当性、不穏な事象が発生していること(バイクの駐車禁止みたいな張り紙が一斉にされる、前契約では可能だったはず)などを理由に 信頼関係構築無理そうみたいな話をした。

紛糾したが、数度目の交渉で共益費以外の値上げ無しで更新で落ち着いた。

軸足間違えて、不毛なやり取りしてしまったのは反省。

もっとクールにやりたかったが、今考えるとなんであんなに感情的になってしまったんだろう。

恐らく、相手に何一つ言いたいこと伝わってないと思うけどトラブルは解決した。

もう二度とやりたくない。